なるには研究会~保育士編~に行ってきました!

みなさんこんにちは神田です。
今回は、11月12、19日に大通高校1階DORIスペースで行われた「なるには研究会」に行ってきたのでそのことを書きたいと思います。

12日の第1回のなるには研究会では、「保育士とはどのような職業なのか~保育士の素晴らしさを共有しよう」という事で、こども學舎の先生が子供の素晴らしさを教えてくださいました。私が一番子供って素晴らしいと思った話は、子供がバス酔いしてしまい具合が悪くなったということを先生に伝えたところ先生は励ますことしか出来ませんでしたが、子供の隣にいた子が小さな手でお皿を作り「気持ち悪くなったらここにだしてね」と言ったそうです!!やっぱり子供って素晴らしい!!!
他にも、先生が子供に折り紙を教えるときのように参加者にカラスの折り方を教えて下さいました。しかし4才児でもできることが保育士希望の私が出来きなく、周りの人に助けてもらってました…。恥ずかしいですね…。
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19日の第2回では、「保育現場の現状とこれからの保育~求められる保育士像」ということで実践体験もありました。具体的には手遊び、ハンドベル等をやりました。
ハンドベルは、ハッピバースデートゥーユーを全員で演奏しました。ハンドベルは、意外に難しくここでも子供ってすごいなとおもいました。
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今回の保育士になるには。保育士の大変さと子供の素晴らしさを改めて知り保育士になりたいという気持ちが大きくなりました!
今後も資格を必要とする職業の紹介を中心に「なるには研究会」を開催していく予定です。お楽しみに!!


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