皆さんこんにちは! タカです!
今回は明日11月12日( 土 )に行われる、「サークルザワールド」というイベントの紹介をします!!
まず、サークルザワールドとは札幌市立の高等学校と国際教育推進委員会が主催したもので、ALTや、異文化に関心ある生徒らが交流するというものです。
場所はこの大通高校で行われます!!
詳しい内容は後日ブログにあげますのでお待ちください!!
以上!! タカでした!!
皆さんこんにちは! タカです!
今回は明日11月12日( 土 )に行われる、「サークルザワールド」というイベントの紹介をします!!
まず、サークルザワールドとは札幌市立の高等学校と国際教育推進委員会が主催したもので、ALTや、異文化に関心ある生徒らが交流するというものです。
場所はこの大通高校で行われます!!
詳しい内容は後日ブログにあげますのでお待ちください!!
以上!! タカでした!!
どうも、2年次のだいちです。
今回は、11月7日月曜日~11月18日金曜日に行われる授業公開週間についてお伝えします。
授業公開週間とは、大通高校の先生方が、上記の期間に他の先生方の授業を見学するという、校内研修の一環として行われるものです。
この授業公開の目的は主に2つあります。
1つ目は、自分で教えていない授業での生徒の学習姿勢を見ることです。これは、生徒への理解を深めることが目的です。
2つ目は、他の先生方の授業を見学して、どのような教え方をしているのかを勉強することです。これは、先生方の指導力向上を目的としています。
この授業公開は去年から実施されており、1年の間に前期に2週間、後期に2週間の計2回行われます。
前期にもやっていたんですね。気づきませんでした(笑)
授業公開週間中、授業中に担当以外の先生が教室に入ってきても、きょろきょろしたり、ざわざわしたりせず、平然と授業を受けましょう。
先生方も日々勉強しているのですね。ぼくたち生徒側もしっかり授業を受けて、勉強しましょう!
以上、だいちでした。
みなさんこんにちは!!お元気でしたか?
2年次のこっしーこと越前です!!
僕は、ついこの間まで風邪をひいていましたよっ!☆
(すっかり元気なのでご心配なく)
今日は、主に9月から10月に僕たち2年次が参加したインターンシップについて、ご報告したいと思います!!
まずインターンシップは、2日間から3日間で校外に出て職場体験をしたり、大学や専門学校に行って体験入学をしてくる行事です。中学校で職場体験があった人は、その延長のような行事だと思って下さい。
そこで今回僕が行ったところは、「北海道情報専門学校」という所でした。
本来は2日間体験入学に行く予定だったのですが、残念ながら1日目に体調を崩してしまい2日目のみの参加となりました。悲しすぎます…。
体験内容は、1日目は2日間の体験入学でやることの説明を受け、最新機器の体験をすることになっていました。最新機器の体験というのは、VR体験と札幌が生み出したバーチャル歌姫「初音ミク」などを動かしてモーションを作成するMikuMikuDanceを使った体験だそうです。楽しそう…。僕も体験したかった…。
さぁ、そして僕が参加した2日目で体験したことは、Scratchというソフトウェアを使ってプログラミングを学び、簡単なゲームを作るといった内容でした。
ちなみに僕が作ったゲームは、横から流れてくるブロックに狙いを定めて撃つというものです。成功してレベルが上がるとブロックの流れる位置が近くなり、流れる速度もだんだん早くなっていくという構成にしました。最後のレベルは早すぎて僕でもできませんでしたよ(笑)
今回のインターンシップは、一日しか行けなかったものの、とても楽しくそして、ためになる体験でした!進路の参考にもしたいと思います。
以上!2年次のこっしーでした!!ではでは~!
みなさんこんにちは!!!
雪、降りましたねっ。2年次のこっしーこと越前です。
ちょっと遅れてしまったのですが、今回は8月28日(日)に行われた石狩支部文芸部の全市大会についてご報告したいと思います。
この大会は、大通公園近くにある教育文化会館で行われました。
小説、詩、短歌、俳句の4つの部門に分かれて作品を発表し、評価し合うという形式で行われました。他にも、全体で講演会をしたり、お互いの高校の文芸部について情報交換したりなど、多くのことが、行われた大会でした。
講演会は、生徒が作品を創作するうえで参考になることを、作家を招いて話し合ったものだそうです。
そして!!今回の大会では、この大通高校から佳作をとった方が2人出ました!!!
受賞者は、小説部門から3年次の成瀬さんで「浄炎」。短歌部門から4年次の宮崎さんで「街灯がLEDに変わるとき」です。おめでとうございます!!!!
今回の大会にあたって、顧問の佐藤俊一先生からコメントをいただきました。
「素晴らしいなと思います。大通高校は去年も出場していて、成瀬は去年も賞をとっていました。宮崎は、今年初めてとったのですが、それでも素晴らしいことだと思います。自分は英語の担当教員なのでそういう文章を書くだけでもすごいのに、さらに大会で優勝までするのは本当にすごいと思います。本当にお疲れ様でした」
とのことです。取材を受けてくださった佐藤俊一先生、ありがとうございました。
2人も佳作、素晴らしいですね!
文芸部の皆さんは、是非来年からも頑張っていただきたいですね!!
以上!2年次のこっしーでした。
みなさんこんにちは。はじめまして。
後期からの新入局員の一年次、魁ことかいちゃんと、悠斗ことゆーとです。
今回は図書室の雑誌の入れ替えについて報告します。
今まで購入していたスポーツ雑誌の『ランナーズ』『コーチング・クリニック』と科学雑誌の『日経サイエンス』を取りやめて、新しく『Number(ナンバー)』、『non-no(ノンノ)』、『オレンジページ』を購入することになりました。
『Number』はスポーツの技術面、医学面など幅広く扱うスポーツ雑誌です。
今月号の特集は騎手の武富さんの「四千勝のすべて」です。
『non-no』は今どきのファッションやモデル情報を発信する女性誌です。
今月号の特集は「アウター、ニット、コスパ服で好く書したくなる着回し」です。
オレンジページはプロから一般の人まで簡単においしい料理が作れる料理雑誌です。
今月号の特集は「おめかし和食スペシャル」です。
図書室にある雑誌の中で生徒から一番人気があるのは『Newton(ニュートン)』で、司書の鳴海さんもオススメの雑誌でした。
『Newton』は科学雑誌で最新号は「重力波 天文革命」です。
みなさんも一度読んでみてはいかかでしょうか?
私たちメディア局の『IRODORI大通つうしん』の過去回CDも置いてありますのでぜひ聞いてみてください。
小説も雑誌も見ていて飽きないものばかりで、また読んでみたいと思いました。
以上かいちゃんとゆーとでした。
皆さんこんにちは!せーやです!
今回はトビタテ留学JAPANのことについて取材したことを報告します!
さて、トビタテ留学JAPANとはいったいどういった内容かというと……
文科省が様々な企業と共同で、海外で活躍できる若者を増やしていくためのプロジェクトです。そしてプレゼンを行い、見事合格すると企業から海外留学の奨学金がもらえます。
なんと第2回(2016年10月)のトビタテ留学JAPANで大通高校の生徒がニューヨークへ留学したことがあるそうです。
ですがそう簡単にお金がもらえるわけではなく、海外留学のプランをしっかりとつくりプレゼンを成功させないと奨学金はもらえません。つまるところ世界に通用するほどのプレゼン能力が無ければ奨学生に選んでもらえないということです。
この第3回トビタテ留学JAPANの応募は2016年の10月末~2月17日までとなっておりますので、興味のある方はぜひ応募してみてくださいね!
以上、せーやでした!!
おはこんにちばんは…φ(・ω´・ @)
2年次のマリナです!
今回は『国際協力 フェスタ』についてです!!
『国際協力 フェスタ』とは
32団体が協働で作る道内最大規模の国際協力イベントで、第19回となる今年のテーマは「Try to Rethink」です。
また、世界の課題解決に取り組む道内の国際協力NGO/NPOが集結し、チャリティ販売やステージパフォーマンスを行います。
開催日時:2016年12月3日(土) 11:00~17:00
開催場所:札幌駅前地下歩行空間 北3条広場
となっています。
内容は
などです。
興味のある方はぜひ、上記の日時と場所へお越しください*ゝω・)
以上、マリナでした!バイバ~~~~~~~~~~~~~イヾ(´・ω・`)ノ”
こんにちは。一年次のれいあです。
秋が訪れたと思いきや、初雪まで降るほどになりましたね。大通も暖かい格好をした人が増えてきました。
そんな中、第14号目となるPTA広報誌「ミナミナ-前半-」が発行されたことをご報告します!!
この「ミナミナ」は大通高校に通っている保護者の方々をはじめとした組織、PTAが発行しているものです。
“みんなで笑い合っていけるように”というテーマのミナミナ。由来は、北海道の先住民族であったアイヌの言葉から、「にこにこ笑う」という意味で取り上げたそうです。
さて、第14号目となる今回はどのようにして作られたのか?
今回は三年次のはるか先輩と共に、制作の舞台裏をPTAの方々にお伺いしてまいりました!!
職員室と食堂に挟まれた場所にある、PTA同窓会室。
にぎやかな声が響き合いながら、打ち合わせが行われていました。
取材を受けてくださったのは、PTA広報部部長の寺尾さん、副部長の岡村さん、役員の犬飼さん、鍵和田さんです。
↑左から犬飼さん、岡村さん、寺尾さん、鍵和田さん。
―今回のミナミナ、読まさせて頂きました。一つの写真集のようで、面白かったです!
「ありがとうございます!そう言ってもらえてうれしいです。」
―今回は第14号目ということで、表紙には今年の3月に行われたプレゼンテーション大会などが取り上げられていましたね。全体としてのテーマは何ですか?
「ずばり!‘今までやらなかったことをやろう’です。例年では年に一度、8ページ分の発行という形だったのですが、今回は前半後半にわけています。また、今回表紙として上げたプレゼンテーション大会の時期は、役員が不在だったのですが、載せたいという気持ちが強かったので事前に取材をしたのを載せてみました。」
―そんな前から取り組まれていたのですか!??
「実はそうなんですよー!なので、制作する期間はだいたい3ヶ月ぐらいで終わりました。3、4回ほど修正をして。でも修正は全部LINEで話し合っていたので、集まったときはすぐに取り組めたんですよ。今は、本当に便利な世の中ですよね!」
―今回のミナミナで特に見て欲しいところはどのようなところですか?
「今回のメインが写真なので、見やすいように最後の最後まで修正を繰り返しました。そこが全体として注目してみて欲しいところ!記事としては、教育実習生のページかな。」
―何故、教育実習生のページなのですか?
「実は2人の教育実習生のうち、一人が大通高校の卒業生だったのですよ。大通高校の生徒さんが進路を考えるうえで、少しでも参考になればいいなと思って載せています。この実習生の方々のインタビューのなかで大通高校の良いところが表れているなと感じています。みなさん、ぜひ読んでください!」
―私もあの記事を読んでいるとき、先輩の中にはこんな人もいらっしゃるのか!!と、1人で興奮していました。
―では最後に、皆さんが思う、これからのミナミナの未来像について教えてください。
「ミナミナを増刷する!!という野望を持っています。そして、世の中には定時制・三部制という高校に対する偏見がものすごく大きい。でもそれって、単に知らないだけだと思うの。だから、さらに情報発信をしていきたいと思います。大通には色々な面白い活動があるからね。そして、その活動同志が影響し合ってどんどん発展していけたらもっと面白くなると思う!
もう一つは、生徒さんや親御さんに向けて将来を考える上でのきっかけを作ってもらえるものであって欲しいので、さらに情報を掴んでいきますよ。
持っているだけで自慢が出来る、そんな広報誌にしていきます!!」
―その野望が叶えられることを信じてます!!今日は遅くまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
今回お話を聞かせて頂いて、PTAの方々の情熱にはこちらも学べることがたくさんあり
考えるきっかけとなりました。私たちメディア局も大通高校をもっと良くするために、新しいことに挑戦していきます!!
PTAの皆さん、これからも同じ学校広報活動隊として、大通高校を発展していく仲間として、どうぞよろしくお願い致します!!
めでたいですね!
みなさんこんにちは!最近ナイーブな二年次のうえのんです。
ちなみに来年で市立札幌大通高等学校創立10年目になることをしっていましたか?
そんな節目の年でたくさん活躍してくれるであろう生徒会の役員が決まりました。
今回は全生徒の代表!生徒会長の中川将大さんに取材させてもらいました。
その内容をお伝えしたいと思います(=v=)
題して、「生徒会長に聞いてみた!生徒会の志Q&A~!」
うえのんの感想付き
Qまず、生徒会長に当選した時思ったことは?
A嬉しかったです。嬉しかった半面、責任が伴う役職だということを再確認にしました。
(うえのん感想)
生徒会の役員になるには、全校生徒の前でなりたいんだぁ~という気持ちを
演説で伝えなければなりません。とっても勇気が必要なことだと思いました。
だから、その思いが報われたと同時に責任がドシッと。。。
生徒会長は全校生徒の代表だから全校生徒で支えられたらなと思いました。
Q生徒会長になっての意気込みは?
A歴代の生徒会長を超えられるように頑張って活動していきたいと思います。
(うえのん感想)
私が入学してから、初めての男性の生徒会長!活躍が楽しみです!
Q生徒会の抱負は?
A来年を含めると節目の年でもあるので、いままで以上に一般生徒に
生徒会の活動を理解そして知ってもらえるように活動していきたいです。
(うえのん感想)
私もそういえば、生徒会がなにをしているのかよく知らなかったです。
私の生徒会のイメージはキラキラです!だけどやっぱりとても大変なんだなと取材を通して思いました。
でも、やっぱり一生懸命やっている人はキラキラ輝いていますね!
いい感じで落ち着いた所でQ&Aを終わります。
いや~久しぶりのブログ楽しいですね!
またお会いしましょう。以上うえのんでした(=V=)