こんにちは。れいあです。
障がいのある方をサポートするアルバイトについてです。
訂正して連絡致します。
このアルバイトに興味を持った方、働きたいと思った方の大通高校窓口は体育科教員・樋口 慶子(ひぐち けいこ)先生です。
大通高校生はPAサポートセンターに電話をする前に、一度相談してみてください。
皆様の応募、お待ちしております。
こんにちは。れいあです。
障がいのある方をサポートするアルバイトについてです。
訂正して連絡致します。
このアルバイトに興味を持った方、働きたいと思った方の大通高校窓口は体育科教員・樋口 慶子(ひぐち けいこ)先生です。
大通高校生はPAサポートセンターに電話をする前に、一度相談してみてください。
皆様の応募、お待ちしております。
皆さんこんにちは2年次神田です。
今回はキャリア探究掲示板に新しいプログラムが貼りだされたので紹介します!
今回の新しいプログラムは「サマーフェスタ」学生ボランティアです。
サマーフェスタとは、親子や地域の方々、学生ボランティアなど様々な世代の皆さんが集い、水遊びや様々な遊びを通して、楽しく交流することを目的に開催されます。
このサマーフェスタは、夏休み中の7月29日(金)に大通高校のグラウンドで行われるので参加しやすいと思います!
子どもが好きな人などサマーフェスタに興味のわいた人は
6月28日(火) 12時20分~、16時30分~ 1階DORIスペースにて説明会が
行われるので参加するといいと思います!!
以上、神田でした~。
こんにちは!れいあです。
なんと!大通高校第5期生のH先輩から、アルバイトの紹介が!
どんなお仕事なのかを聞いて参りましたので、お知らせいたします。
お仕事の名前は…「パーソナルアシスタンス(略称:PA)」というものです!
…個人的?お手伝い?
このお仕事は福祉系の仕事で、なにをやるかと言いますと、障がいを持つ方の日常生活のお手伝いをするというもの。車いすを押すのを手伝ったり、着替えを手伝ったり、簡単な調理をしたりなど…。障がいのある方の日常生活がよりよいものになるように、サポートします。
働く場所は、障がいのある方個人の家を始め、レストランや買い物の外出先などです。
この事業は、札幌市が運営している仕事であるため、札幌市と国から時給1000~1200円(交通費実費支給)が支払われます。
〈 パーソナルアシスタンス制度の仕組み 〉
15歳以上は夜10時まで働けます。(親の同意が必要)
18歳以上は夜間泊まりも可能です。(上記と同じ)
時間帯は障がいのある方のニーズと働き手の時間を調節しているので、働きやすくなっています。
働きたいと思った方は、PAサポートセンターという場所に登録すると、一周間後から働くことができます。(登録の際に2時間ほど、この仕事の説明があります)
PAサポートセンター: 札幌市白石区南郷通14丁目2-2
TEL:(011)866-8066
MAIL: cils-sub@jvun.org
障がいのある方の日常生活のお手伝いをしたい人!
アルバイトを始めたい人!
福祉系の仕事に興味がある人!
働きたい人!
是非是非、大募集しています!
PAサポートセンターに登録を!
お問い合わせ先
PA利用者氏名: 安積 遊歩(あさか ゆうほ) さん
TEL: 070-6450-0012
もしくは、PAサポートセンターで検索をお願いします。
6月27日(月)訂正
興味を持ったかたは、PAサポートセンターではなく、大通高校の樋口先生に連絡してみてください。詳細はこちらへ。
みなさんこんにちは響です。
このたび、大通高校「多段包摂連携(ただんほうせつれんけい)」という新しいシステムがスタートします!
「多段包摂連携」という言葉、皆さん多分知らないと思います。
なぜなら……大通高校独自の造語だから!!
今回はそんな「多段包摂連携」についての説明をしていきます!
大通高校には進路相談スペースで進路の相談に乗って下さるキャリアカウンセラーの方がいらっしゃったり、就職を希望している生徒向けの授業が開校されていたり、二年次では様々な職場へインターンシップに行けたり、と進路を考えていくにあたってのサポートが充実しているということは皆さんもよく知っているかと思います。
実際に生徒の卒業後の進路はおおまかに四年制大学、短大、専門学校、職業訓練校、就職があります。
しかし、中には進路未定のまま卒業してしまい、「家にお金がないから進学はできない」「体調が悪くて」「身体が不自由で」「アルバイトの面接すら怖くて」など様々な理由で社会に出る第一歩を踏み出せない生徒も居る、という現状があります。
この問題を解決すべく考えられたこの多段包摂連携ではなんと、大通高校の生徒をぜひ雇用したい!と名乗りを挙げて下さった企業をアルバイト先や就職先として紹介することが出来るのです!
普通の仕事探しとどのようなところが違うのかというと、説明を聞くだけ、職場に見学に行くだけでもOK!ちょっとやる気が出たらインターンシップや交通費程度のお金が支給される有償ボランティアに参加してみるのもOK!そして、チャレンジしてみたい気持ちが出てからアルバイトとして働くことができます!
このように自分の適性を確認してから働くことが出来れば、気持ちの負担が軽くなりそうですよね。
さらに「この仕事が出来るようになったら正社員として働けるよ」「このくらい働けば○○円時給が上がるよ」などの情報も事前に公開されるため、ただ漠然と、というのではなくしっかりと目標を持ちながら働けるのも大きな特徴のひとつです。
このように自分が目標とするところまで沢山のステップが用意されていていることを「多段」、多様なタイプの人を取り込むという意味の「包摂」、そして、そのような体制を社会全体で連携をとりつつ実現していこうという「連携」の3つが「多段包摂連携」という言葉の成り立ちになっています。
自分は進学希望だから関係ないや~と思っている人もいるかもしれませんが、多段包摂連携に参加した経験は推薦入試やAO入試で有利になるかもしれません!
第一回の説明会は6月27日月曜日の12時~と17時~の2回、場所は進路相談スペースにて行われます。
少しでも興味が湧いたらぜひ参加してみてください!上に書いた通り、説明を聞くだけでも大丈夫ですよ!
(写真は今週火曜日に大通高校で行われた調印式での写真)
以上、ひびきでした!
みなさんこんにちは、吉田です。
最近若干風邪が流行ってきているようです。
皆さんも気を付けてください!
今回はカタリバの方々が大通高校に来てくれる、ということで色々な説明を交えながらお話していこうと思います!!
まず、みなさんはカタリバを知っていますか?
大学生の方々が高校生のために話をして悩みや相談などを解決したり
自分の進路を決めたりなどを手助けしてくれる『出張授業』のことです。
大通高校では毎年、カタリバ大学生の方々のお話を聞くという授業があるので、我々大通校生には身近な存在ですよね!
そのカタリバの方々が…なんと毎週月曜日、進路スペースに来てくれます!!
今まで授業では授業で班になって一人のカタリバの方の話を聞くなど大人数でのお話しがメインでした。
でも今回からは自分の時間に合わせて話を聞いたり、悩みを相談したり、お話をしたりできるのです!
時間は11時から18時までです。
昼休みも夕休みもいらっしゃるので行きやすいですよね!
悩みを持った時に、年の近い大学生の方に相談できるというのは先生とも友達とも違い、新たな考えをもつことができるかもしれません。
もちろん、悩みだけではなく「こんなこと話してみたい!」「こんなこと聞いてみたい!」というのも全然オッケーです!
最後にカタリバの方からの大通生に向けての一言です!
ごまさん
月曜日とかに進路相談スペースににいるので、ヒマな時に遊びに来てくれたら嬉しいです!
つっちーさん
カタリバって行事めいてると思うのだけど、そういった非日常だけでなく、日常の中でも高校生の方とお話しできたらな、と思っていました!
なんなら遊び相手くらいの気持ちでもいいので是非来てください!
取材を快く引き受けてくださったお二人、ありがとうございました!
皆さんも是非行ってみてくださいね!
以上、吉田でした!
こんにちは、一年次のふうたです!
テストも終わり、開放感に包まれている今日この頃ですが…
今回はヘビについてご紹介したいと思います!!
なぜ、いきなりヘビを紹介するのか? それは、生物部の顧問である若月先生が帰宅途中にふらっと立ち寄った旭山公園でヘビを捕獲し、大通高校に連れて来てくれたからです。
僕も実際、ヘビを触らせて頂きました!

僕はもともとヘビが凶暴で危険なイメージがあったんですが、実際に触ってみると人懐っこくて、ひんやりとしたすべすべな肌がすごく気持ち良かったです!!
そしてこちらのヘビはまだ名前が決まってないらしく、近日中に生物部部室(313実習室)前に名前募集ボックスが設置されるらしいので、アイデアがある方はどしどしご応募ください!!
また、生物部部室にはヘビの他にも様々な生き物がいるので興味がある人は若月先生の方までお願いします。
以上!ふうたでした!
こんにちは、1年次のつっきーです!今回は、落し物ロッカーについてお伝えします。
落し物ロッカーって何?という1年次の生徒は多いのではないでしょうか?
落し物ロッカーとは、届いた落とし物を展示して、持ち主に引き取りに来てもらうためのものです。落し物の保管期間は3週間で、それを過ぎたものは廃棄処分になります。

落し物ロッカーは、生徒玄関から入って右に曲がってすぐのところにあります。

落し物を見つけたり、引き取りに行ったりするときは、担当の先生のところに行きましょう。17:00までは津藤先生、17:00以降は森先生が担当になっています。
先生の座席表が職員室の柱に貼ってありますので、先生の座席が分からない場合はそちらで探しましょう!
財布や携帯電話、スマートフォンを落としたら、すぐに取りに来る生徒は多いですが、
教科書などを落としても取りに来ない生徒が多いそうです。
自分の持ち物は自分で管理して、落し物をしたら取りに行くように心がけましょう!!
以上、つっきーでした。
みなさんこんにちは! タカです!
今回は、5階の中庭で飼育しているミツバチが新たに4群増えました!
なぜ増えるのかというと昨年の越冬の際にミツバチが全滅してしまいました・・・
理由は秋から冬にかけて暑い日と寒い日が交互に続いたため、ミツバチがあまり増えなかったことと、本来なら越冬の際に巣箱に雪がかぶさりミツバチたちが熱を出し巣箱を冷やさないようにするはずだったのですが雪がかぶさるほど降らなかったため寒さでミツバチが死んでしまったのが考えられる原因だそうです。
そんな悲しい事があったため、今回新たにミツバチが追加されることになりました。
今回は新しく追加される4群を中庭へ移動する作業をお手伝いしましたのでその様子を報告します!
まず、一般玄関からミツバチの入った巣箱を1階エレベーターまで運び入れました。
ミツバチはかなりデリケートなので、ちょっとの段差でも優しくゆっくりと運ばなくてはなりません。
エレベーターまで運べれば一安心、あとは5階までエレベーターで上がり中庭まで運び入れれば輸送作業は完了です。
今回の作業を通して、ミツバチのデリケートさを知りました。
今後の内検で今回追加されたミツバチたちには元気で飛び回ってほしいです!
以上タカでした!
こんにちは1年次の龍馬です。
今回は今後のミツバチプロジェクトについて島田先生に取材してきましたので、その内容をお知らせします。
Q1.新たにミツバチが来るとのことですが、どのくらい来るのですか?
A1.今ある1群と新たに4群追加し、合計5群になります。種類は西洋ミツバチです。
Q2..去年までの内検では、色々な先生方がお手伝いとして参加していましたが今年もどなたか先生が参加するのでしょうか?
A2.はい、今年からは生物部の顧問を担当している若月先生にお願いしています。
他にもちえりあの生徒や地域のボランティアの方々などに説明会を開き参加をお願いする予定です。説明会は、5月30日の1時30分に521講義室でおこないます。
Q3.これからの予定について教えていただけますか?
A3.先ほどお話しした追加するミツバチの運搬作業を5月23日に予定しています。その他は、昨年のミツバチプロジェクトと変わりません。
今回取材させていただいて、話しを聞いていくうちにミツバチプロジェクトに興味がわきました。
これからのミツバチプロジェクトに積極的に参加していきたいと思います。
以上、龍馬でした!