皆さんこんにちは! たーちゃんです。
長いような、短いような冬休みが終わりました。皆さんは冬休み満喫しましたか?
始まる前はたくさんあると思っていた冬休み。過ぎ去ってみればあっという間でびっくりですね。
ところで、まだお休み気分の皆さん。
後期期末考査まで、一か月を切った事ご存知ですか?冬休み同様に時間はあっという間に過ぎます。気付いたら明日! なんてことにならないよう、気を引き締めていきましょう!!
以上たーちゃんでした。
皆さんこんにちは! たーちゃんです。
長いような、短いような冬休みが終わりました。皆さんは冬休み満喫しましたか?
始まる前はたくさんあると思っていた冬休み。過ぎ去ってみればあっという間でびっくりですね。
ところで、まだお休み気分の皆さん。
後期期末考査まで、一か月を切った事ご存知ですか?冬休み同様に時間はあっという間に過ぎます。気付いたら明日! なんてことにならないよう、気を引き締めていきましょう!!
以上たーちゃんでした。
皆さんこんにちは! アヤカです!
今回は、大通高校にある鹿のはく製が今年度中に撤去されたので、知らない人の為に紹介したいと思います!
現在、鹿のはく製は1階の市民開放スペースの奥にいます。
2匹には名前が付いており右が次郎、左が太郎といいます。
この鹿のはく製は、大通高校が設立される前、同じ敷地にあった大通小学校の時からあります。
当時、大通小学校では太郎1匹を中庭で飼っていたそうです。
みんなエサをあげたりして可愛がっていたのですが、ある日台風が来て、その時に倒れた木が太郎に当たってしまい死んでしまったそうです。
その時の傷が今でも残っており、腰のあたりにあるそうです。
次郎は元々、大通小学校の時から教材として使われていたそうです!
以上、アヤカでした!
お久しぶりです!! 3年次のマリナですφ(´ー`*)
さぁ、皆さん!12月と言えば何を思い出しますか???
せーのっ!(/*^^)/ クリスマスー!!
ということで、今年の大通高校はいつもと違う雰囲気で
クリスマスを向かおうとしています(-ω☆)キラリ
その様子がこちら(^‐^*)
華やかな玄関になりましたね!
このバルーンアートを作ったのは
保健室にいる長坂幸子先生です(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
長坂先生に取材をしてきましたq_(゚∇゚ )
※Q→私からの質問 A→長坂先生の答え です(*・ω・)ノ
Q なぜクリスマスツリーを作ろうと思ったのですか?q_(^∇^ )
A 現在、バルーンアートを習っているからです。今月はクリスマスツリーを作ろうということだったので作りました。作ってみたら凄く大きく、『大通高校に持って行きたい』と言ったら許可が貰えたのでプリンスホテルから抱えて持ってきました(笑)
そして、生徒に喜んでもらえたらなという思いも込めて作りました!
Q ありがとうございます!これは嬉しいですよ!!
ちなみにどれくらいバルーンアートをされているのですか?
A 月2回の教室に3、4年間通っていろんなものを作っています。
Q なるほど!
ところでバルーンアートのクリスマスツリーはどのように固定されているのですか?
A クリスマスツリーの下に重石があるのですが、なんと水風船が重石となっているのです。これは作ってみなきゃ分からないですね(笑)
とのことでした(●´ω`●)取材を受けて下さった長坂先生、ありがとうございました(o ̄∇ ̄)/
クリスマスまであと数日…。大通高校にはクリスマスツリーの他にも
クリスマスリースやサンタさんのバルーンアートもあります!
こちら(>ω<)
可愛くてビックリしますよね!!
生徒思いの長坂先生から、大通高校の全校生徒に早めのクリスマスプレゼントです∩(´∀`)∩ワァイ♪
本当にありがとうございます!!
以上、マリナでしたヾ(*’-‘*)ヾ(*’-‘*)
こんにちは! 一年次の森です。
今回は12月4日に実施された「カタリバ」についてお話しさせて頂きます。
カタリバとは、高校生の進路や悩みについて大学生と語り、自身の体験談等を交えながらアドバイスをする授業の事です。
高校生が2,3人のグループになり、1グループにつき大学生1人がついて、そのグループの中で自由に自己紹介も交えながら会話していくコーナーと、大学生6人の中から1人を選び、選んだ人の話を聞きに行くという一セットを計二回おこないました。
大学生が各自スケッチブックを用意して、めくりながら話していく形式をとっており、わかりやすく話をされていました。
自分も参加してお話を聞かせていただきましたが、人それぞれ色々な事があり、自分の経験していないようなことも経験しているので、今後役に立つ話もたくさんあったイベントでした。
自分の経験だけではどうにもならないこともあるので来年も開催されると良いですね!
以上、森でした。
こんにちは、ももです!
1週間後には皆さんが待ちに待った冬休みがはじまります!!
と、いうことで今回は冬休みについてお知らせします!
今年の大通高校の冬休みは12月25日からスタートし、翌年1月12日まであります。
ですが、終業式は22日、始業式は15日にあります。
なので冬休みは23日間です!
冬休みの使い方は十人十色!
私は勉強やアルバイト、メディア局の活動などありますが、友達や家族との時間も大切に楽しく有意義な冬休みにしたいです!!
皆さんも体調や怪我に気を付けて楽しく過ごしてくさい!
残り1週間頑張りましょう!
以上、ももでした!
皆さんこんにちは、久しぶりのタカです!
今回は12月16日(土)に行われる「北海道国際協力フェスタ」についてお知らせします。
国際協力フェスタとは、道内で国際協力をテーマに活動する30団体がチカホに集結するイベントです。「国際協力」を知る、学ぶ、身近にできることを発見できます。
パフォーマンスなどのステージあり、フェアトレードなチャリティーバザーあり、じっくり話を聞ける活動紹介コーナーあり、手を動かしながら国際協力を知るワークショップあり。様々な角度から国際協力を知る1日です。
今年は第20回目という事で、参加団体全員気合が入っております。
時間は11:00~17:00までとなっています!
場所は札幌駅前通地下歩行空間(チカホ)北3条交差点広場で行われます。
当日、僕たちメディア局員はステージ部門の機材操作や、MCを担当します!
場所がチカホという事で気軽に足を運びやすいと思います。
皆さんのご来場をお待ちしています!!
以上、タカでした!!
皆さんこんにちは、一年次のかりんです。
今回は11月11日(土)に札幌平岡高校で行われた北海道高等学校文化連盟第17回全道高等学校囲碁新人大会について報告します。
男子の個人戦(全体で15名が出場)Bクラスには大通高校からは3年次の西浦大貴さんが出場しました。
結果、西浦さんが優勝しました!
また、女子の個人戦(全体で2名出場)では本校からは1名出場予定でしたが、欠席されてしまい、出場者はいませんでした。
顧問の渡辺彰秀先生に取材をしてきました。
「男子の個人戦Bクラスは全国大会にはつながらないのですが、上位には初段を目指す実力者が出場しました。4局目は全勝同士の対局だったのでどちらが勝ってもおかしくない相手でした。中盤まで西浦君は負け気味だったのですが、諦めずに生きるためのアプローチを色々試みていました。相手のミスもあり、逆転しました。最後の5局目は一級の実力者と対局でした。こちらも逆転し、西浦君は見事優勝しました! 西浦君本人に優勝した要因を聞くと、高めた経験値と囲碁のセンスがあると返ってきました。センスについてはまだまだですが、経験値は彼にはあると思います。来年彼はAクラス(有段者)の全道大会に出場するので私も楽しみです。
女子の個人戦のほうは、今回残念ながら欠席になってしまったのですが、来年の全道大会には万全な状態で挑んでもらいたいです」
西浦さんにも取材をしました。
「優勝は慣れていないことなのですが、とても嬉しいです。初段を目指して頑張りたいと思います」
そしてここでお知らせです。来年行われる第18回全道高等学校囲碁新人大会の会場が本校に決まりました! 私も今からとても楽しみです!
渡辺先生、西浦さん取材に応じて頂きありがとうございました。
以上、 かりんでした!
皆さんこんにちは! たーちゃんです。
今回は「第21回全道高等学校将棋新人大会」についてお伝えします。
囲碁・将棋部の顧問 小幡先生に取材してきました。
Q. そもそもどのような大会なんですか?
A. 高文連主催の全道大会で、今年度に卒業しない高校生が参加できます。
今回は札幌でおこなわれ、全道から32人が出場しました。
Q. 大通高校からは何人参加したんですか?
A. 1人です。
Q. 結果を教えてください。
A. ベスト16に入りました。
Q. 感想はありますか?
A. 今年はレベルが高く、ベスト8を狙っていたのですが、惜しくも届かず残念で
した。来年はもっといけると思います。
小幡先生ありがとうございました。次回の活躍にも期待が高まりますね!
以上たーちゃんがお伝えしました。
みなさんこんにちは! またまた松田です。
今回は前回に引き続き、和太鼓・伝統芸能部が出場した「第1回北海道太鼓ジュニアコンクール」について報告します!
実はこの大会、第1回という文字がある通り今回が初開催された大会なんです。
会場は、岩見沢市民会館「まなみーる」。
参加者は、18歳までの男女が対象のジュニアコンクールで、ジュニアといってもどの出場者もレベルの高い演奏ばかりだったそうです。
それに、審査員も日本太鼓財団の方や北海道太鼓連盟の方など有名な方々ばかりで私も驚きました。
今回演奏したのは、「大地」という4分間の曲。
ちなみに、この大会に出場した高校は我が大通高校だけでした!
他の出場者は地域の太鼓チームの方々が多かったようです。
結果については、賞は頂けなかったそうですが
顧問の渡部成江先生に、この先、生徒に望むことは何か? という質問をしてきました!
「本物の音を出せるような、本物の太鼓打ちになって欲しい。
そして心を磨いていって欲しい」
…とのことです。
和太鼓・伝統芸能部さんは多くの大会に出場し、様々な場所で演奏をしていて本当に和太鼓に全身全霊で打ちこんでいるのだと思います。
これからも色々な場所で演奏を聴くことができたらいいですね。
そして、今回取材に応じてくださった渡部成江先生ありがとうございました!
以上、松田でした~!