こんにちは!寒くて、冬眠しそうなもかです!
12/15に行われたミツバチ内検について書きたいと思います。
写真はトマピーが撮ってくれました!ありがとう…!
今回は体育倉庫へ巣箱を運び入れました。
これは寒いときは寒すぎず、暑いときは暑すぎず、温度の高低差を小さくするためだそうです!
どのハチも元気でした!
まず、5階の中庭を雪かきしていました!
・巣箱を運ぶ様子
・体育倉庫へ!
体育倉庫に巣箱を運んでる間、教室ではハチミツの瓶詰とラベル貼りを行っていました!
以上!もかでした!
皆さん、こんにちは!ブログ書き二回目のれみれみです。
雪が降って積もりましたね。体調はいかがでしょうか?
11月17日に1年次の職業ガイダンスがありました。
~職業ガイダンスとは~
外部から様々な専門的な職種に就いている方々を招き、お話を聞くというものです。当日は一部と二部に分かれてガイダンスをしたそうです。
今回はねこちゃんに、取材し内容と説明をまとめてみたので参考になれば幸いです。一部では調理・製菓、二部は(愛玩→犬や猫)動物についての説明を聞いたそうです。
一部の調理・製菓では調理系か製菓系のどちらかで分かれて講義を聞きました。
講師は宮島学園北海道製菓専門学校の先生です。
製菓を選んだので最初に製菓衛生師などの資格(※製菓衛生師とは和菓子・洋菓子などの製菓技術と、安全な菓子製造に必要な衛生知識の両方を習得したことを証明する、厚生労働省が認定する国家資格)の説明を聞きました。
製菓の仕事は決して楽しいだけの仕事ではなく、仕事中は基本立ちっぱなしで、専門学校でも9時から15時半までの調理実習が多いことから体力がある人、食に向上心がある人が向いているといわれているそうです。
就職先は、人気店やコンビニスイーツなど幅広い環境で働く方が多く、衛生管理の意識を高くもつ、調理師は環境によって磨ける技術が違うのでどういう仕事をしたいかで職場を選ぶと良いでしょうとのことです。
また、「人によって」や、「グラム」で味がすぐ変わるので調理も製菓も繊細な作業が多いと言えます。
とにかく同じ料理でも色んな店の色んな味を食べて研究したりして、行動力がある人が伸びるといわれているそうです。
二部では動物(愛玩動物 犬や猫)の講義を聞きました。
講師は札幌どうぶつ専門学校の先生です。
こちらの専門学校は3分野あり、犬の美容ではトリマー、ペットエステティシャン、愛玩動物看護は国家資格ありきの動物病院での事務作業、看護、動物福祉はセラピードックの育成や介護助手などが主な仕事、目指す授業内容です。
トリマーでは、単に美容のためではなく健康のために毛を整えます。しつけのアドバイスをすることもあります。預かった状況での飼い主さんのヒアリングが非常に大事でその後は検体チェックをします。
動物看護士では受付会計や手術の助手など幅広い仕事を受け持ちます。保定、観察、飼い主との対話が重要です。
動物福祉はセラピー療法で犬と関わることでリハビリを促進できるようセラピードッグを育成したりします。
たまに、動物の専門学校(仕事)だから人と関わることはないだろうと入学してくる人がいるらしいのですが、人との対話は避けられなくビジネスマナーを身につけなければならないです。
専門学校を選ぶ際は国家資格+他の資格もとれるところが良いでしょうとのことです。ちなみに私はこちらの専門学校に受かりました!トリマーです。
これを見る皆さんの進路選択の参考になればいいなと思います!
以上、れみれみでした!
皆さんいかがお過ごしですか?
最近朝食はご飯派か、パン派かの議論をしたのですが結論、朝は炭水化物食べないよね、という結果に落ち着きました。ぴのです。
ちなみに朝食はヨーグルト派です!
先日大通高校では、渉外委員会主体ので校舎付近を清掃する校舎外清掃が行われました!
12:10に開始したその清掃活動は、合計で48名が参加。
集めたごみの種類として、多かったのはやはりたばこの吸い殻や空き箱。
またプラスチック製品が壊れて出たと思われる破片なども多かったそうです。
さらに大通高校の正面入り口の門付近には、食事後のゴミがコンビニの袋に入った状態で捨てられていたのを拾った方もいました。
学校内はきれいだと思っていたのでゴミがあるのは意外で驚いたのと同時に、生徒も生徒でない方でもポイ捨てをしないように気を付けてくれたらいいな、と思います。
みなさんこんにちは!!
毎年大晦日に見る番組は紅白で固定のぴのです!
今年大ファンになったアーティストが出るので今から楽しみにしています!!
今回は11月6日に行われた二年次の課外活動「インターンシップ」についてまとめていこうと思います!
そもそもインターンシップとは?と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。
インターンシップとは2年次の活動の一環で、専門学校や会社などの現場に実際に赴き、カリキュラムをこなし、高校卒業の自分を具体的に見据えるためのものです。
いうなればお仕事体験、オープンキャンパスみたいなものだと思います。
人の数だけ進路はあるので、人それぞれ行く場所は違います。
私の友人も公務員、飲食、自衛隊、音楽、IT系、福祉、製菓専門学校等々かぶっている人がいないくらい様々な行き先がありました。
授業内で事前アンケートを取って個人に割り振られた場所へ行くのですが、私が行ったのは
「 学校法人 北海道安達学園 専門学校 札幌デザイナー学院 」
です!
大通高校に近い場所にあったのでアクセスが楽だな、というのが最初の感想です。
学校についてからはチームに分かれてそれぞれカリキュラムに取り組みました。
私は前半にタブレットを使い「クリップスタジオペイント」を使って、クリスマスをモチーフにしたイラストを描く「イラスト」、後半には条件やモチーフ、客層などをしっかり指定したうえでチロルチョコのパッケージデザインをする「デザイン」をしました。
イラストを描くなら家でもできるんじゃないか、と思うかもしれませんが、実際に講師をされてる方からちょっとしたアドバイスをもらえて、その場でまだまだ成長できる個所を自覚できたのはイラスト専門学校ならではだなと感じました。
またクリップスタジオペイント(以下クリスタ)を使えたのが私にとっては大きかったです!プロのイラストレーターさんは様々な理由からクリスタを使われることが多いです、
ですがやはりプロ向けということもあって、一人だと機能の多さに手間取ってしまうことも多々…。
そんな中、普段からクリスタを使用されてる方にお聞きしながら使えて、自分のやりたいことにまた一歩近づけたのではないかと思います!!
また普段から誰に見せたい、どういうのが受けやすい、などを考えて絵をかいてるつもりでしたがデザインの課題ではどう客層を固めるといいか、テーマ出しのやり方、実際の商品などを改めて学んだことで自分の作ったものも面白くできたのではないかと思います。
私のチロルパッケージは「きなこもち」をテーマに、
きなこ→砂→砂漠と発展させて砂漠で餅つきをするラクダのイラスト
和菓子→京都→高級感のある色→濃い目の青
という風にイメージを固めてパッケージデザインを起こしました。
傑作だったと思うのですが写真は撮り忘れてしまいました…
ここまでは取り組んだことについてまとめてきましたが、次は校舎内、雰囲気についてお書きしたいと思います!
実は安達学園さんはイラストだけではなく、航空、製菓、トリマーなど様々な分野における教育機関を有している大きな学校で、玄関には実際に飛んでいたのを切って解放的になったが飛行機が設置されていたりしました!
さらにこの日はトリマーさんたちのところで過ごしている1歳の大きなサモエドくんが玄関に来ていました、とってもかわいかったです!!!すごく暴れていたので人見知りかな、と思ったら散歩に行きた過ぎて暴れていたらしいです。
ほかにもフィギュアを作るコースの教室にはたくさんのフィギュアとパソコンがあったり、ホテルの客室とスイートルームが校舎内にあったり、キャビンアテンダントさんを目指す方々の教室には座席を模した実習スペースがあったり、結婚式場のようなブースがあったりして、校舎内がテーマパークのようで楽しかったです!
ほかにも進路を考えるうえで大切なたくさんのことを教えていただき、有意義な時間を過ごせました。
改めてインターンシップの受け入れと共に、ブログの許可をくださった「学校法人 北海道安達学園 専門学校 札幌デザイナー学院」の皆様、本当にありがとうございました!
皆さんこんにちは!!ついに今年も1ヶ月を切りましたね!りゅうです。
何かやり残していることはありますか?私はたくさんあります
悔いが残らないように残りの1ヶ月も、全力で参りましょう!
さて、今回は11/6(木)に行った2年次インターンシップについて話していきます。
・インターンシップについて
大通高校では2年次の行事として行い、実際に会社や専門学校などに生徒が向かい、その企業・学校の特色や普段行われている事について知ることができます。
私は株式会社U:STORY さんに行くことになりました。
USTORYさんは、企業と高校生を繋ぐ架け橋になるような活動をしています。
具体的には高校生をターゲットにしたお仕事情報サイトの運営などをしています。
・体験したこと
では、私が実際に体験した内容を話していきます。
企業の説明を受け、実際に誌面を制作するために共に会社へ向かったメンバーで考え、担当の職員さんへ質問しました。
昼食を挟み、会社の魅力を紹介する誌面を作り始めました。
まず大まかに何を紹介するかを考え、それをラフに描き出し、ibispaintを使用して仕上げていきました。
・感じたことなど
とにかく時間が足りず、2時間弱では最低限のことしかできなくて、細部を凝らすことができませんでした。
実際に職員さんが制作した誌面を見ていた際に感じた事として、確実に目を引いて読みやすいカラーリング、情報を得やすい配置の工夫を感じ、更に誌面を見た高校生が得たい情報やクライアントが伝えたい情報がしっかり載っているのかを考えて推敲しており、私達の活動にも活かせられるなと感じ、どうしていこうかと考えられる貴重な時間でした。
・最後に
昨年と違い1日だけだったのですがそのおかげで、濃密な時間を過ごすことができました。
来年インターンシップへ赴く1年生や、中学生の助けになったら幸いです!
以上、りゅうでした!
みなさんこんにちは!生徒会誌も無事に終わり、プレゼン大会や新入生歓迎会に向けて準備を始めているごんです!!!
今回は11/10(月)に行われた【生徒総会】についてお伝えします!!
生徒総会とは年に1度行われる総会で、委員会・役員・局の代表者が1年間の活動計画等を提案し、質疑応答を行う会です。
ちなみに後期からの活動計画に関しては、この総会で承認されると確定されます!!
今年も昨年度と同じく、3部ごとに開催されました。
今回の生徒総会では計10個の質問が持ち込まれ、すべての案が承認されました!!
こちらは午後部の様子です!!
メディア局としても、承認していただけた分がんばっていかないとなと思いました!!
以上ごんでした!!
みなさんこんにちは!!もうすぐ冬休み!!!!!の前にテスト週間がありますね……ごんです!
今回は11月1・2日に札幌パルコで行われた【つながる市番外編第3回がんばる高校生おうえんマルシェ】に大通高校が参加したとのことで、インタビューをしました!
とのことでした!!
大通高校含め9校が参加したそうで、シュークリームやラーメン・缶詰など多種多様な商品が販売されていました!
午前の部(9:45~12:30)と午後の部(12:30~15:00)に分かれ実習が行われており、それぞれ設営メイン・販売メインで作業していたようです。
私はあまり蜂蜜を好んで食べないのですが、自分が通っている学校で蜂蜜が作られているだなんてとても珍しいと思うのでぜひ一度たべてみたいですね!!!
ちなみに持ち込んだ全3種類のうち【初夏の百花蜜】が一番売れたようです!!
みなさんもぜひ大通高校の蜂蜜を手にしてみてください!
ちなみにこちらは実際に参加した生徒が1から設置したカウンターです!!
以上ごんでした!!!!
最近、運がいいのか悪いのか分かんないGMです。
また、今回もアカウントの不具合で先輩のアカウントを借りて投稿しています。ご了承ください。
ミツバチプロジェクトで作ったはちみつを、9月12日~10月4日に大通公園で行われたオータムフェストにて販売しました。
今回売られたはちみつの種類は『初夏と百花蜜』『晩夏の百花蜜』『秋の百花蜜』『夏の百花蜜』でした。


売り上げを商品別で報告します
・初夏の百花蜜(100g) 約90個
・初夏の百花蜜(280g) 約20個
・晩夏の百花蜜 約100個
・秋の百花蜜(100g) 約100個
・秋の百花蜜(280g) 約50個
・夏の百花蜜 約100個
・絵本(いただきます)2冊
生徒がはちみつを売るときには、無言の時間が出来ない様にセールストークを続けることを意識し、積極的に試食の呼びかけを心がけたそうです。
お客さんはリピートしてくれている方が多いです。
初めて知ったお客さんからは試食の時に『このはちみつ美味しいね』などの言葉を頂き、買って頂けたそうです。

次回は札幌パルコで行われる高校生マルシェつながる市に出店するかもしれないです。
次回は私も買いに行きたいと思っています。
以上GMでした。
どうも!最近寒くて布団から出られないソウです!
最近突然寒くなりましたよね…皆さんも温かくして風邪などひかないようにしましょう!
そんな寒い日には、温かいワッフルです。
ということで今回は、10/9のドーリプレイスの一環として行われたワッフルの無料配布について書いていきたいと思います!
実は昨年もこちらのブログをあげていまして、そのブログを書いたのも僕だったんですよね、完全に忘れてました。ある意味奇跡ですね。
ということで、前回書いた時のことも思い出しつつ書いていきたいと思います!
そもそも、ドーリプレイスって何かといいますと、ドーリプレイスは、Youth+という施設が月に一回大通高校にきてくださり、生徒たちの憩いの場を作っていただく大通高校独自の行事です。
Youth+とは、小中学生の児童会館の代わりとして15~34歳の方々の場所になる施設です。施設内にはカードゲームやNintendo®Switchなどがあり、その場にいる人やスタッフと遊んだり、学校のことや周りのことなど相談しにくいことを相談し、解決に向けてのお話もできる若者の味方のような施設です。
じゃあなんでワッフルを配布しているのかというと、ただ単純にドーリプレイスの一環としてだけでなく、Youth+を知ってほしい!という思いのもと、今から6年前にもキッチンカーでワッフルの無料配布を行っていたのですが、新型コロナウイルスの影響を受けて来ていただくことが出来なくなっていました。しかし昨年、先生方との相談の結果、来ていただけることになりまして、その後何回かワッフルの配布を行っています。
前回僕がブログを書いた時には長蛇の列で大盛況でしたが今回も大盛況でした。(僕も整理券をもらってから食べるまでに20分ほどかかりました。)ただ、前回書いたときと違い、整理券を配布しており、スムーズに進んでいたなという印象でした。さらにはトッピングも豊富になっていまして、かなり進化したワッフル配布となっていました。
そして何より、おいしい!もうこれが本当においしいんですよ。甘すぎず、でもちゃんとワッフル。みたいな、これが無料で食べられるのか…と思うほどおいしいです。
この先のワッフルもすごく楽しみです!
以上、ソウでした!